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しらぬか花火大会2026のゲストは誰?歴代出演者と当日の流れを見ておこう!

花火大会

夏の花火だけでも楽しみなのに、ゲストステージまであるとなると、夕方から気持ちが弾みますよね!

しらぬか花火大会2026には、コロコロチキチキペッパーズやジョイマンなどのゲストが登場予定です。

お笑いだけでなく歌謡ステージもあり、そのあとには1万発の花火!

せっかく出かけるなら、ゲストだけでなく屋台も花火も楽しみたいところです。

私は、花火の時間だけを見るより、ゲストステージから逆算して一日の予定を組みたいなと思います。

さより
さより

ゲストも屋台も気になると、夕方をどう過ごすかちょっと迷ってしまいますね!

この記事では、しらぬか花火大会2026のゲストと歴代出演者を振り返りながら、ステージから花火までの流れやアクセスも見ていきます。

しらぬか花火大会2026のゲストは誰?出演者を見てみよう

しらぬか花火大会2026は、花火だけでなく夕方から始まるステージイベントも楽しみのひとつです。

今年はお笑いから歌まで、なかなかにぎやかな顔ぶれがそろいました!

まずは2026年のゲストと、大会そのものの見どころから見ていきましょう。

さより
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今年の顔ぶれを見ると、ステージから見たくなりますね。

2026年はコロコロチキチキペッパーズやジョイマンなどが登場!

2026年は、コロコロチキチキペッパーズ、ジョイマン、あとむ、秘蔵、Shinが出演予定です。

さらに、総合MCは白糠町出身のFM NORTH WAVE DJ・カツノリが担当します。

お笑いから歌までそろっていて、花火前からかなり楽しめそうな顔ぶれですよね!

コロコロチキチキペッパーズといえば、ナダルさんの独特なキャラクターも楽しみなところ。

そしてジョイマンは、やっぱりナナナナーでおなじみのリズムネタ!

夕方の白糠であのリズムが始まったら、会場も一緒に盛り上がりそうで、ちょっと想像しただけでも楽しくなります。

あとむ、秘蔵、Shinも出演予定なので、お目当てのゲストがいる方は花火だけでなく16:30から始まるステージイベントも予定に入れておきたいですね。

正式名称は「港inしらぬか花火大会」!見どころは?

正式名称は港inしらぬか花火大会です。

2026年は第12回として、白糠漁港特設会場で開催されます。

この大会は花火だけではなく、白糠グルメを楽しめる屋台村やストリートダンス、歌謡ショー、お笑いショーなどが組み合わされているのも特徴です。

そして夜には1万発の花火が白糠の夜空へ!

夕方からステージを楽しみ、そのまま花火へつながっていくので、数時間のおでかけというより、夕方から夜までまとめて楽しみたくなるイベントですね。

2026年は8月22日開催!ゲストを見るなら夕方から

しらぬか花火大会2026は、8月22日(土)に開催されます。

開場は16:00で、ステージイベントは16:30から。

花火は19:00からなので、ゲスト目当てなら花火の時間に合わせて向かうのでは遅くなってしまいます。

私は出演者を楽しみにしているなら、16:30のステージ開始から逆算して会場へ向かう方を選びたいです。

屋台にも寄りたいので、できれば開場する16:00ごろから動ける予定にしておくと、夕方を楽しみやすそうですね!

しらぬか花火大会の歴代ゲストは誰?2023~2025年を振り返ろう

しらぬか花火大会は、毎年同じようなジャンルのゲストが続いているわけではないのが面白いところです。

お笑いにものまね、歌謡ステージまで顔ぶれがけっこう違います。

2026年の出演者と比べながら、過去3年のゲストも振り返ってみましょう!

さより
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毎年カラーが違うので、歴代を見るのも面白いですね!

2025年はMr.シャチホコやななみなが登場

2025年は、和田アキ子さんのものまねでも知られるMr.シャチホコさんと、歌まねシンガーのななみななさんがステージに登場しました。

さらに当日は、アンドーひであきさんがサプライズゲストとして出演しています。

Mr.シャチホコとななみななのパフォーマンスに、サプライズゲストまで登場するとなると、花火が始まる前からかなり盛りだくさんですよね!

そしてステージのあとは1万発の花火へ。

花火が始まるまで待つのではなく、夕方からイベントそのものを楽しめる一日だったことが分かります。

2024年はロバート秋山とShinが登場!

2024年の第10回では、ロバート秋山さんとShinさんがステージに登場しました。

Shinは演歌や歌謡曲のカバーを披露し、ロバート秋山さんはステージイベントのトリを担当。

さらに、お笑いコンビの鉄筋ビビンバも出演しています。

歌を楽しんだと思ったら、次はお笑いへ。

2025年のものまね中心のステージとはまた違っていて、年によって雰囲気がかなり変わるのが分かりますね!

2023年は石原詢子がゲスト出演

2023年の第9回では、演歌歌手の石原詢子さんがゲスト出演しました。

この年は石原詢子さんだけでなく、細川たかし一門の彩青さん、白糠町出身の喜多島麻鈴さんも歌謡ステージに登場しています。

2023年は歌謡ステージ、2024年は歌とお笑い、2025年はものまね、そして2026年はコロチキやジョイマンなど複数のお笑いゲストも登場予定。

こうして振り返ると、本当に年ごとのカラーが違います。

2026年はどんな掛け合いやステージになるのか、花火前の時間まで楽しみになってきますね!

しらぬか花火大会でゲストと屋台を楽しんだあとは花火へ!当日の流れも見ておこう

しらぬか花火大会は、夕方のステージから夜の花火まで続けて楽しめるのがうれしいところです。

ゲストも屋台も花火もとなると、どこに時間を使うか少し迷いますよね。

私は、ゲストを目当てにするならステージを軸にして、その合間に屋台を楽しむ流れがよさそうだなと思います!

さより
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夕方から夜まで、欲張って楽しみたくなりますね!

2026年は夕方からゲストステージがスタート予定

2026年は16:00に開場し、16:30からステージイベントが始まる予定です。

その後、18:45に開会式、19:00から花火という流れになっています。

分かりやすく時間を並べると、こんなスケジュールです。

時間2026年の予定
16:00開場・屋台村スタート
16:30ステージイベント開始
18:45開会式
19:00花火打ち上げ開始
20:00花火終了

ゲスト目当ての方は、19:00の花火より16:30のステージ開始を基準に到着時間を決めるのがポイントです。

花火だけを見に行くときとは、少し予定の組み方が変わるんですよね。

夕方から会場に入ってゲストを楽しみ、そのまま花火まで過ごす流れが、この大会には合いそうです!

屋台村は楽しめる?花火前の過ごし方もチェック!

2026年は、16:00の開場と同時に屋台村もスタートします。

白糠グルメを楽しめる屋台村なので、こちらも外したくないところ!

ただ、ステージイベントはその30分後の16:30から始まります。

ゲストも屋台もとなると、この30分がなかなか悩ましいんですよね。

お目当てのゲストがいる方は、ステージ開始直前に食べ物を探し始めるより、会場へ入ったら先に屋台を見ておく方がよさそうです。

逆にステージを最初から最後まで見る予定でなければ、ゲスト出演の合間や花火までの時間に屋台へ向かう選択肢もあります。

私なら、お目当てのゲストを見逃したくないので、まずステージを優先。

食べ物はタイミングを見ながら楽しむくらいで考えます!

花火は何時から?2026年は19時から1万発も!

2026年の花火は19:00から20:00までで、打ち上げ数は1万発です。

ステージを楽しんだあとに、いよいよ夜空の花火へ!

ゲスト目的で出かける方も、ここまで来たら花火までしっかり楽しみたくなりますよね。

18:45には開会式が始まるので、私は18:00台になったら屋台をいったん切り上げ、花火を見る方へ気持ちを切り替えたいです。

屋台をぎりぎりまで楽しむのもありですが、落ち着いて花火を見たい方は19:00直前まで会場内を動き回らない予定にしておく方がよさそうです。

ゲストステージのにぎやかさから、夜空いっぱいの花火へ。

この切り替わっていく時間も楽しみたいですね!

しらぬか花火大会へどう行く?アクセス・駐車場もチェック

ゲストステージから花火まで楽しむなら、会場へどう向かうかも先に考えておきたいところです。

特に車の場合は、2026年は会場内に一般来場者向けの駐車場がなく、臨時駐車場から移動する形になっています。

近さだけで選ぶより、帰る方向まで見ておく方が私はひかれます。

さより
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花火の余韻のまま、帰り道まで気持ちよくいきたいですよね

会場はどこ?白糠漁港特設会場へのアクセスまとめ!

会場は白糠町岬1丁目228番地の白糠漁港特設会場です。

公共交通機関を使う場合は、JR白糠駅が最寄り駅。

白糠駅から会場までは徒歩15分ほどが目安です。

駅から歩いて向かえる距離なのはうれしいですね!

ゲストステージから楽しみたい方なら、16:30ぎりぎりの到着ではなく、駅から歩く時間も含めて予定を組んでおきたいところです。

車の場合は、会場へ直接乗り入れるのではなく臨時駐車場を目指します。

駐車してから無料バスなどで移動する時間もあるので、車だから会場のすぐ近くまで行ける、と考えない方が動きやすそうです。

駐車場や無料シャトルバスは利用できる?

2026年は、白糠地区と西庶路地区に6か所の臨時駐車場が用意されています。

臨時駐車場収容台数の目安
旧消防庁舎跡地約80台
白糠町役場約200台
保健センター約100台
総合体育館約180台
白糠学園約250台
旧庶路中学校跡地約250台

会場内には一般来場者用の駐車場はありません。

また、旧消防庁舎跡地を除く対象の臨時駐車場からは、会場へ向かう無料バスが用意されています。

ここで気になるのが、やっぱり帰りなんですよね。

釧路方面から向かう方には、白糠町から西庶路地区の旧庶路中学校跡地の利用も案内されています。

会場へ少しでも近い駐車場へ行きたくなりますが、釧路方面へ帰るなら西庶路側にもひかれるところ。

私は近さだけでなく、花火が終わったあとにどちらへ帰るのかまで考えて駐車場を選びたいです。

交通規制や雨の日の対応も見ておこう

2026年は花火大会当日、漁港前の国道が14:00から21:00まで駐停車禁止となります。

さらに東山公園では、安全対策のため8月21日15:00から8月22日21:00まで、車両の通行と歩行が制限されます。

東山公園へ先に入っておけば大丈夫、という形でもなく、15:00より前から利用している場合も退出する案内です。

近くまで行ってから観覧場所や駐車場所を探すより、最初から公式の導線に合わせて動く方が、この大会では予定を組みやすそうですね。

そして天気も、開催日が近づくと気になるところ。

2026年は荒天の場合、翌8月23日(日)へ順延する予定です。

順延となった場合はイベント内容が変更される可能性も案内されているので、ゲスト目当ての方は花火の日程だけでなく、ステージについても当日の案内を見てから向かいたいところです。

最後まで楽しむなら、行き方だけでなく、20:00の花火終了後にどの駐車場へ戻りどちらへ帰るのかまで考えておくと、その日の流れがかなり具体的になりますね!

しらぬか花火大会2026はゲストから1万発の花火まで楽しもう!

しらぬか花火大会2026は、コロコロチキチキペッパーズやジョイマンなどのゲスト出演が予定されています。

過去3年を振り返っても、歌謡、お笑い、ものまねと年ごとに違ったステージが組まれてきました。

2026年も花火だけではなく、夕方から楽しみたい大会ですね!

確認したいこと2026年のポイント
開催日8月22日(土)
ゲストコロチキ、ジョイマン、あとむ、秘蔵、Shin
ステージ16:30スタート
花火19:00~20:00・1万発
会場白糠漁港特設会場
車で行く場合6か所の臨時駐車場と無料バスを利用

ゲスト目当てで出かけるなら、19:00の花火ではなく16:30のステージから逆算して予定を組むのがおすすめです。

私なら16:00ごろから会場へ入り、まずステージを優先しながら屋台を楽しみ、18:00台になったら花火をしっかり見ます!

車の場合は会場への近さだけでなく、臨時駐車場からの移動と帰る方向まで考えて選びたいところです。

ゲストで笑ったり歌を楽しんだりしたあと、最後は白糠の夜空に上がる1万発の花火へ!

夕方から夜まで、自分なりの順番を考えながら楽しんできたいですね!

プロフィール
さより

子どもの頃から、大きな花火と屋台が並ぶお祭りの雰囲気が大好きでした。

今でも時間が合えば、家族と少し遠くの花火大会まで出かけます。

初めての会場で情報探しに迷った経験から、このブログでは屋台やアクセス、混雑、花火の基礎知識を分かりやすくまとめています。

花火を待つ時間から帰り道まで、楽しい思い出になりますように。

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